再び、ベトナムの地に戻ってきて半年が過ぎようとしています。 ”だから自分で選んだ新しい現実も、日本での現実以上に愛せる当たり前にしていきたい” こんな風に半年前の自分は、今の自分に向けてメッセージを残していました。 正直、悪い意味でハッとしてしまいました。これまでの自分への戒めと、これからの自分への…

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今、ボクはベトナムの地にいる。 日本で過ごす、20代に違和感を感じて、自分の中の熱量を信じて飛び込むと決めてからはあっという間だった。 来週には、隔離も終わりいよいよ挑戦の日々へ。 その前に今の気持ちを記しておこうと思います。 こんばんは、雄太です。 まさかの急展開で、もうベトナムに入国して来週には…

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1ヶ月の皆さんの支援でまわった「日本サンブンノイチ周非日常旅行」。 「どんな非日常より、日常が美しい」 それこそが、人生の真理の一つだと今は思うのです。 こんばんは! 年頭の誓いを結局2週間近くも破りつづけているユウタです。 言い訳です。オンラインですでにスタートしたCapichiの業務が忙しく全く…

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誰かが、旅と本との出逢いは人生を変える唯一の手段だと言ってました。 きっと、自分の人生の旅はこの地からはじまったんだと思います。 おはようございます。 3年ぶりに訪れた古巣和歌山大学から本日は記事を投稿しています。そして本日は大学で出逢った親友のひとりのウェディングフォトです。 色々な思いが溢れてま…

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「フォトグラファーはどれだけしんどくても、撮り続けないといけないでぇ」。 誰かに傷つけられても、嫌なことがあっても、悲しいことがあっても、そして嬉しいことがあってもシャッターを切り続けないといけない。 北陸で出逢ったキャリア30年オーバーの、ベテランフォトグラファーからいただいたお言葉です。 こんに…

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今週から北陸を旅する。 道中たまたま、滋賀で日本最大の湖琵琶湖を眺めながら、母国語の日本語と、英語と、そして中国語の最低限3言語で話せるようになったことについてぼんやり振り返ってみていました。 何回かにわけて、トワイリンガルのヒメゴトをここに記してみようとおもいます。 最初に前提として、ボクが語学を…

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生きる喜びと、素敵に出逢えるフォトグラファーになれてよかった。 フォトグラファーとして生きる覚悟をきめた25歳。 フォトグラファーとして生き始めた26歳。 20代前半最後の旅行先、四国で見つけた心のきらめきを記してみます。 はっぴーばすでーとぅーみー。 おはようございます。ゆうたです。2月12日にて…

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今日ボクは、テクノロジーの優しい側面をまた垣間見ました。 世界中を駆け巡ったあとに、その時自分が愛する地域に根付いて活動がしたい夢は大学時代から変わらないです。 こんばんは。 いよいよ昨日で1年間つとめさせていただいた現職勤務日最終日でした。 田舎のサラリーマンとして働いてみて、やはりカルチャーの違…

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前回から記し続けている、「海外就職のリアルのありのまま」。現地就職だからこその不安と、感じた葛藤を今日は投稿しようとおもいます。 大前提として、ボクは新卒でベトナムへ、そして社会人3年目で再びベトナムに戻ることを後悔していません。 むしろ、この選択は間違ってない、今回の渡航に関してはそれを証明しにい…

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新卒で日本を離れて、はじめて仕事という仕事をしたのは、イギリス人起業家率いる日本人0のモダンベトナムレストランでした。 今日は、当時の自分だけの新卒アジア就職のリアルをここに記してみようとおもいます。 こんにちは。1月も終わりいよいよ2月です。 去年の2月は何をしていたこと思い起こすと、そう言えば「…

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