誰かが、旅と本との出逢いは人生を変える唯一の手段だと言ってました。 きっと、自分の人生の旅はこの地からはじまったんだと思います。 おはようございます。 3年ぶりに訪れた古巣和歌山大学から本日は記事を投稿しています。そして本日は大学で出逢った親友のひとりのウェディングフォトです。 色々な思いが溢れてま…

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「フォトグラファーはどれだけしんどくても、撮り続けないといけないでぇ」。 誰かに傷つけられても、嫌なことがあっても、悲しいことがあっても、そして嬉しいことがあってもシャッターを切り続けないといけない。 北陸で出逢ったキャリア30年オーバーの、ベテランフォトグラファーからいただいたお言葉です。 こんに…

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生きる喜びと、素敵に出逢えるフォトグラファーになれてよかった。 フォトグラファーとして生きる覚悟をきめた25歳。 フォトグラファーとして生き始めた26歳。 20代前半最後の旅行先、四国で見つけた心のきらめきを記してみます。 はっぴーばすでーとぅーみー。 おはようございます。ゆうたです。2月12日にて…

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日本の天橋立を歩いていると、ふと思い出したのはベトナムムイネーの海岸線でした。 結局自分でも振り返れていなかった何故ベトナムへまた戻るのか?振り返ってみようとおもいます。 現職の在籍期間も残すところあと1週間。 今は有給休暇を利用して、今後もう二度とないであろう「自由にフォトグラファーとして目の前の…

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背水の陣で挑戦するのが美学みたいなのが本当に嫌いだ。家を出てもう戻らない覚悟とか、すべてを投げ打って挑戦するとか。 何故なら自分がいつも追い込んで挑戦して、何一つ得した経験がないからだ。 投稿を続ける約束をして結局できず。現職の引き継ぎと、ベトナムのCapichiメニュー全英訳やら、親との和解の会。…

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あけましておめでとうございます。人生をふりかえったり、己の悪行を反省したりするには、強制的に生に執着する状況をつくるのがおすすめです。 2020年を禊ぐためにボクは、奈良にいました。 今年は多くの局面で、覚悟を求められる重たい意思決定がおおかったです。文字通り2020年は覚悟の一年だったとおもいます…

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